ミクCちゃん
『きっかけ』 保健所で処分寸前のうさぎさんを発見し、一時保護しています。
しかし、仮名ミクちゃんと名づけられたそのこは、前足が横に開いて正常に歩けない開帳肢という障害を持っています。
『決定』
この度、うさぎさんの里親様が決まりましたのでご報告いたします。
とても愛情深く、動物たちに理解のある、素敵な方と巡り会うことができました。
ここに至りましたのも、皆様の温かいご支援、励ましのおかげと、心より感謝しております。

ランランちゃん
『きっかけ』 公園にて、雨の中捨てられた直後と思われる仔猫を見つけました。
カラスがすぐ仔猫の前におり、大変危険と思われましたので緊急保護しました。
自分から助けを求めるように、足元に駆け寄って来た人懐こい仔猫です。
『決定』
先日、無事里親様が見つかりまして、ご報告のため御連絡差し上げました。

トトちゃん
『きっかけ』 道端でグッタリしていたので、医者に連れて行きました。
現在は生後3ケ月位だとおもいます。
とても人なつくて、素直な性格です。
『決定』
かげさまで、里親さんが見つかりました。
ワクチン接種をしてから来週、引渡しの予定です。

れもん君いちごちゃん
『きっかけ』 千葉県船橋市より、白黒の子猫2匹の里親募集です。
2匹とも白黒半々くらいで、しっぽの長さが通常の半分くらいです。
仮の名前は、赤い首輪の女の子が「いちご」、黄色の首輪の男の子が「れもん」です。
1匹ずつでも構いませんので、可愛がって下さる方を探しています。
『決定』
お陰様で、このたび 2匹の里親が決まりました。
障害のある先住猫を飼っている農家の方で、れもんといちごが臆病なのを承知で2匹一緒に貰って頂けました。
良い縁に恵まれました。

追記・先日、れもんといちごの再掲載をお願いした直後に、2件の問合せがあり、再掲載のお願いを保留しておりましたが、お陰様で このたび、2匹とも無事に、正式に里親が決定しました。
長い時間がかかりましたが、ようやく保護した親子5匹が全員幸せになれました。


ローズちゃん
『きっかけ』 2006年9月3日、堺市堺区の美容院の前で発見しました。
尻尾が根本近くで切断され、骨が覗いているような状態。
尻尾とお尻の周りの毛が抜けた、あまりに痛々しい姿に、保護を決心しました。
『決定』
ローズの保護から2ヶ月が経過しまして、家族とも話し合った結果、この子をうちの一員として迎え入れることが決定しました。
これから、静かで幸せな第二の猫生を送れるように、いっぱい可愛がってあげたいと思います。

クロ君
『きっかけ』 堺のJR駅前でふらふらになっているところを 保護主さまが発見し、ボランティア団体の方に助けを求められました。
保護主さま宅はペットが飼えない住宅であることと ご実家の先住猫との折り合いが悪いことで 一旦現在の預かり主さまに預けられました。
私はボランティアの方に以前、お世話になった経緯があり インターネットの代理募集という形で協力を申し出た次第です
『決定』
『小次郎』ちゃんと名前を付けていただき里親さん宅で新しい生活を迎えられました!
同時に里子に迎えられた福ちゃんともとってもいい相性で順調なスタートです。

ランちゃん
『きっかけ』 保護した時は。親に見離され何も飲まず食わずで冷たくなっていて息絶えるばかりでしたが、すぐ動物病院に連れて行き処置をしていただいた所、とっても元気になりました。
『決定』
今日、里親さんが無事見つかりました。

にゃ君
『きっかけ』 二度、庭に迷い込んできましたので保護しました。
とても大人しくて懐っこい黒猫です。後ろを付いて歩きます。
『決定』
現在お試し期間のつもりなのですが、もうすっかりあちらのお宅になじんだ様子で、ご家族みんなに可愛がられているようです。
このままその方にお譲りすることになると思いますので、掲載を終了していただけたらと思います。

タリーちゃん
『きっかけ』 マンションの駐車場で雨で地面が濡れているのにじっと耐えているところを保護しました。
現在犬と一緒に暮らしていて、このマンションでは犬の面接があるほどペットに対して厳しいのです。
また、家族の協力も得られませんので、ずっと家族として生活をすることができません。
『決定』
里親希望の方から何名かご連絡があり、やりとりをしたのですが、結局我が家で一緒に暮らすことに決めました。
1ヶ月近く一緒に暮らして、他人に任せられなくなってしまいました。
この子が生涯幸せでいられるようにがんばります。

みゅうちゃん&ぷりんちゃん
『きっかけ』 とても似ている二匹ですが兄弟ではありません。
里子として引き取った『ぷりん』と家の近くに捨てられていたのを保護した『みゅう』です。
『決定』
この度二匹とも里親が決まりましたので連絡いたします
色々とありがとうございました

チイちゃん
『きっかけ』 面倒を見ている外猫が8月の始めに出産。
子猫を連れて現れたので、赤ちゃん猫だけでも野良にしたくないので保護。
『決定』
ポスターからの応募でしたが、無事に決まり9月4日の夜に預けました。
練馬区の方に。

白君三毛ちゃん
『きっかけ』 自宅の物置で野良猫が仔猫を産みました。
そのままにしておいたのですがオス猫に襲われて1匹亡くなり、その後も他の猫などがきてケンカになり見かねて保護。
現在母猫は避妊手術済み。
この母猫は大きいのでこちらで世話をしようと思いますが我が家には老犬がいて、この介護ですべての猫を飼う事ができません。
『決定』
里親探しは初めてだったのですがスーパーにちらしを貼ったり、ネットでブログを開いたり友人知人、とにかくたくさん奔走しました。
でもこんなに早く見つかるとは思ってもいなかっただけにとても嬉しく思っております。
一生懸命探すと見つかるんだなぁという事をしみじみ思いました。
これから仔猫ちゃんは里親さんたちにたくさん可愛がってもらいたいと思っております。

ミミちゃん一家
『きっかけ』 保護した経緯は、7月末に職場でお乳を張らした猫とシャッター倉庫で鳴いていた子猫を発見。
2匹ともあまりに状態が悪かったので、8月1日に餌でつって2匹を保護。
『決定』
ミミちゃん一家の掲載も数ヶ月をすぎました。
そろそろ、なちこ家の猫と確定しようかと思います。
めでたく一匹はもらわれたものの、その後はお問い合わせがあっても決定打にいたらずでした。

シロ&シロクロちゃん
『きっかけ』 自宅隣の駐車場に遺棄されているところを保護しました。
遺棄と判断した理由は、近辺の地域猫活動をされていらっしゃる方に確認したところお腹の大きな猫は居なかった、数日前までは仔猫を見なかったとおっしゃられていたからです。
『決定』
おかげさまでステキな里親様に出会えました。
2匹とも、別々ではありますが、無事に里親様の元で過ごしています。

ちびちゃん
『きっかけ』 7月3日、マンションの敷地内で衰弱しているちびちゃんを保護しました。
当初は目やにがひどく、目も開かない状態で右も左も分からず動けない状態でうずくまっていました。
ごはんも食べなかったことや、がりがりにやせていたので、すぐに病院にいって抗生剤一週間、栄養剤の皮下注射、目薬、点鼻を続け、きれいな状態になりました。
『決定』
無事、里親さんが決定しましたので、お知らせいたします。

青&緑&桃ちゃん達
『きっかけ』 私、先日生まれて間もない子猫を5匹保護したのですが 妊娠中のため、これ以上大きくなると世話をしていく事がとても難しく 里親になってくださる方を急募しております。
『決定』
先日掲載をお願いしておりました、猫5匹に里親さんがきまりましたので、ご報告させていただきます。
残念ながら5匹のうち1匹は一番小さくて、里親さんにもらわれていった日に体調を壊してそのまま神様の猫となってしまいましたが・・・。
全員、インターネットのからのお問い合わせで、特に3匹は、ブログでその後を見ることができるので私自身本当に嬉しく思っています。

kota&ame&kuuちゃん達
『きっかけ』 推定4月中旬の生まれでしょうか。。
東京都世田谷区で野良の子として生まれましたが、餌やりさんがママ猫が乳前後子猫(何と6匹!)を連れてきたところを家に入れてくれました。
その後ママ猫は不妊手術を済ませ、子猫6匹の里親探しを始めています。
『決定』
全て里親さんが決まりました。
黒白と黒シマとらの姉妹猫は幸い一緒に引き取られました。
またきじトラ猫(オス)は新たに保護した黒白の男の子(生後二ヶ月)と一緒に引き取られました。

ボク君
『きっかけ』 川崎市多摩区某所のおばあさんが外猫二匹(親子)に餌をあげてる餌場に突然現れました。
その親子猫とは仲良くやっていたのですが、おばあさんがどうしても二匹以上は面倒を見れないということ、未去勢の男の子ということ、元々は飼い猫では?との理由から同じ捨猫防止会仲間のSさんが保護。
『決定』
結局保護主さんが引き取ることになりました。
その間お見合い話がなっかたということでもないのですが、長く一緒にいてそこのお家に慣れすぎてしまったということでしょうか。。。

チャー君
『きっかけ』 飼主放棄人の携帯の番号と飼主募集のメッセージと共に、6月の炎天下、数日間橋の下につながれたままいました。
我家で保護しようと思い犬と共に警察に行き、放棄人に連絡をしてもらうと、放棄人のアパートは橋からも、我家からも直ぐ近くでした。
繋がれていた場所は、例年大雨が降ると水中になってしまう可能性のあるところです。
虐待ではないか、と言いましたが、当らないと言われ、いろいろ話を聞くと、放棄人にも里親の心当たりがあるとの事でした。
では、ブッキングしないようそちらの話を先に付けて、そこがダメなら我家で里親を探そうという事になりましたが、いっこうに連絡なし。
過去の病気とか、ワクチン接種等のこともあって病院にも一緒に行って欲しかったのですが、携帯はなかなか繋がらずアパートの部屋数より多い号数、住所もデタラメ・・・。
警察から何回も連絡してもらい、やっと話をすることが出来ましたが、話が二転三転するばかり・・・。
最後には「お宅に迷惑掛けるわけには行かないので、どうにかして引き取る」と言いだし、私が「どうしようもないから捨てたんでしょ?他のコみたいにまた保健所に連れて行くんですか?」と聞くと「何度でも連れて行って、何度でも連れて帰ります」と言い出す始末。
あまりの無責任さに、「あなたに犬は渡しません!うちから里子に出します!」と強引ではありましたが引き離しました。
『決定』
チャーが我家に来て1年になりました。これを機に正式に家族として暮らすことになりました。

ボス君
『きっかけ』 飼育放棄と思われる成猫です。
ガリガリに痩せて道路の真ん中でうずくまり動こうとしないため保護しました。
『決定』
掲載して頂きましたキジトラ長毛ミックスのボスですが、この度この上ない良縁を得まして13日無事里親様にお届けして参りました。
1年8ヶ月に及ぶ保護期間でしたが諦めずにいれば必ず良縁引き寄せる事が出来ると感慨深いものがあります。
お届けの様子を拙ブログにて記してありますのでお手すきの時にお目通し頂ければ幸いです。
http://fanjini-nekona.at.webry.info/

プヨ君
『きっかけ』 この冬、ウチの物置に住みついた外猫が生んだ子です。
自然のままにしておくつもりでしたが最近元気に飛び回るようになり道路に出て事故にあわないか心配で、里親さんを探すことにしました。
『決定』
先日、下記の子の里親さんが決まりました。以前飼っておられた猫ちゃんと同じような容姿であったため気に入ったいただき、
家族全員でお出迎えいただき、大変良い方だったので安心しました。

ちゃとらん君
『きっかけ』 片目ですし生きるのに必死だったのだと思いますが、最初庭に現れた時からものすごいアピールでした。
目の緑内障以外に病気もないですしとても人になれていますので最近まで飼われていて、もしかしたら目のせいで捨てられたかもしれません。
『決定』
ちゃとらんはあのあと手術をして、里親さんもなんと、知り合いの方を通して見つかりました。
ほんとうに奇跡に近いできごとで、神様が見つけてくれたような縁でした。
これからノラちゃんから幸せなお家暮らしが始まります。
しかもたくさんの人がちゃとらんの事を知り幸せを願ってくれています。

ヨーダちゃん
『きっかけ』 近くの公園で、ずぶぬれになっていたのを保護しました。
毛の色は白く、目はブルーです。生後1ヶ月前後だと思われます。
『決定』
猫好きの若いカップルに貰われて行きました。
彼女を可愛がってくれる方にめぐり合え幸運でしたが、3日間世話してきた者としましては、やはり喜びよりも悲しみが大きく・・・泣いてしまいましたね

仙之助・菜之助君
『きっかけ』 兄弟で公園の管理事務所に持ち込まれあと1時間で保健所送りになるところを預かり保護いたしました。
人馴れしているところから飼い猫の子が捨てられたと思われます。
『決定』
仙之助・菜之助兄弟の募集を終了する事に致しましたのでお知らせいたします。
兄弟はこのまま我が家にて暮らすことになりました。

あずきちゃん
『きっかけ』 この冬、大雪の日に我が家の庭に迷い込んできた子です。
足をケガして震えていたので保護しました。
左後足のじん帯が切れているようで少し歩き方が変ですが、今ではすっかり元気になり走り回ったり、ジャンプしたりと全く足のことなど気にならないくらいです。
『決定』
おかげさまで下記の黒猫「あずき」の里親さんが見つかりました。
5月の3日に先方のご自宅で契約書を交わして仮譲渡になります。
何度かご連絡のやりとりをする中であずきのことが、大変気に入っていただいたようで本当に良かったです。

ブン君
『きっかけ』 田舎の畑にて一匹でさまよっていました。
せっかく助けた命、つないでくださる方をお待ちしております。
『決定』
ブンちゃんは、お陰さまで、優しい里親様に巡り合えました。それも自宅の隣町
の方で見つかりました。

テト君・チー坊
『きっかけ』 海へバーベキューへ行った時テトラポットに捨てられていたのを保護しました。
全身ノミだらけでチー坊の方は駄目かもと思うほど弱っていました。
病院へ行き検査をしたらお腹にたくさんコクシがおりました。
今は完全駆除し元気に走り回っております。
『決定』
今掲載させていただいておりますテト君とチー坊の件ですが・・・
なかなか里親様がみつからず彼等は9ヶ月になりました。
家族の許可もあり、また我が家にすっかり居心地良くおりますので正式に我が家の子にすることに致しました。

チャイ君
『きっかけ』 昨年10月下旬、埼玉県内某公園にて兄妹3匹で保護。11/6より当方宅にて預かりました。
保護時の疾患から里親さんとの出会いも一時は諦めました。
しかし当方宅の先住猫は老猫の上に糖尿病を患っており、チャイ君との食事の管理が困難になってきました。
現在、食事の際はチャイ君をケージに入れる事で先住猫との食事管理を行っておりますが、疾患も快復した現在、この先ずっとケージに入れるのも忍びなく、チャイ君のためにも再度里親さん探しをする事となりました。
『決定』
長い間ずーっと掲載させて戴いた「チャイ」君ですがこの度やっと里親さんと出会う事ができました。
先方にも先住猫チャンがおりますのでまずは「お試し飼い」でスタートです。
保護時より疾患があったり、やんちゃすぎたり、お腹がゆるかったりでなかなか良縁と出会えませんでしたがここへきて「すべてを理解の上で大丈夫」という方が現れました。
これまでの苦労も報われました。

くま君みいちゃん
『きっかけ』 劣悪な環境で生まれ育ち 保護した当時は下痢、風邪、結膜炎、鼻炎など本当にひどい状態でしたが 今はすっかり元気になり よく食べ、よく遊び、よく眠る健康優良児です!!
白きじトラ(兄)と三毛(妹)の仲良し兄妹です。
『決定』
このたびめでたく『くま君&みいちゃん』のふたりもらわれました。
兄妹離れ離れにはなりましたが、どちらも同じ多摩区内にお住まいの方々で大変良いご縁に恵まれたと喜んでおります。
くま君のほうは先住猫(メス、二歳半、不妊手術済み)ちゃんのいるご家庭に、みいちゃんは、なかなか決まらず結局不妊手術を済ませてからもらっていただきました。

ムギ君
『きっかけ』 昨年の冬から見かけるようになりました。
外でお世話をしていましたが、とても人懐こく風邪の様な症状が出ていた為去勢を機に家の中に入れました。
最近はウィルスの症状も無くなり食欲旺盛、気ままな家猫生活を送っています。
『決定』
先週11日に里親さんのお宅にムギを連れて行きました。
この一週間、ムギの事が心配で心配で・・・。
里親さんの家でのムギは、ずいぶん慣れてきたみたいで、甘える仕草も見せる様になりました。
1度戻ってきたという辛い経験をさせてしまったので、余計ムギが心配でした。
今回のご家族には現在一緒に暮らしているペットがいないという事が、何よりも私の理想に近い環境でした。
なので、ムギは愛情を独り占めできる環境なのです。
元来人懐こく、温和な性格なので、ムギは家族のアイドルみたいです。
ペットというより家族の一員としてムギを育てていきたいという嬉しい言葉も里親さんより頂き、私も寂しいですが、幸せを掴んだムギに喜びがいっぱいです。

 


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